ラベル お宮参り着物 正絹 男児仕立上り (産着 初着 のしめ) 白地・鷹の柄【お祝い包装 熨斗対応】 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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平成23年11月15日火曜日

お宮参り着物 正絹 男児仕立上り (産着 初着 のしめ) 白地・鷹の柄【お祝い包装 熨斗対応】



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お子様のすこやかな成長を祈るお宮参りの着物。初着としてご利用してください。かわいく豪華に柄が描かれています。絹100%の高級品です。3才までの着物にもご利用できます。着物、長襦袢の2点セットです。  *お祝い包装、熨斗をご希望の場合は購入時にギフト包装をお選び下さい。
*後ほど担当者よりメールかお電話にて詳細確認の連絡をさし上げます。
【紋入れをご希望の方は「n3304-mon」で検索願います。】【お宮参りの由来】

子供の誕生を産土の神に感謝し、その子供のすこやかな成長を祈願したという故事に由来しています。

【お宮参りの時期】

神社へのお宮参りは、一般に男の子は生後30日から31日。女の子は31日か32日がお宮参りの定説 とされています。
しかし、地方によっては男の子が50日目、女の子が51日目のところや、男女とも100日目という場所もあるようです。

【お祝着と着せ方】

お宮参りの際は、子供に新調した着物やベビー服を着せ、頭巾やフード帽、よだれ掛けなどを付け、用意したお祝着(お宮参り着物)を掛け着として着用します。
お祝着を掛けるときは、絵羽柄が良く見えるように広げ、抱いた子供の体を覆うように掛け、祝着の付け紐の一方を肩側上部から、他方を腕の上部に掛けて
(肩から少し落ちるように)、抱き手の方の背で蝶結びにします。また、お宮参りには、扇子、お守り袋、でんでん太鼓、犬の張子など縁起の良い小物を用意し、着用した祝着の紐の後ろに通しつるしてでかけると良いでしょう。